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氷の季節


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なし 氷の季節

msg# 1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2014/6/3 8:02
take 
ガリガリ君の季節に合わせるかのように凍土壁工事開始。私が以前書き込んだように地下構造物がある状態で密閉状態で凍らせることができるか注視したいとおもいます。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2014/6/3 9:15
Chryso  スタッフ   投稿数: 4832
凍結方法って新しいようでふるいそうで。
19世紀に英国で開発されたあと、1969年には都営地下鉄三田線、三田・大門間で使われているようです。
短い区間の立体交差では、半蔵門線の九段下でもあるらしいですね。大規模なものはどうかわかりません。
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なし Re: 氷の季節

msg# 1.1.1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/3 18:08
take 
ちょっといらいらするのが、凍結工法の解説は新聞に出てくるものの、地下構造の調査及び地下水の流動解析等をどう行ったかの説明が出てこない事。この調査の上に経って工法を決定するものなのですが。
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なし Re: 氷の季節

msg# 1.1.2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/4 13:46
ゲスト 
さくっとググったらこんなのが。

株式会社精研 / 地盤凍結〔最近の凍結工法の施工実績〕

或いは歴史のページ

株式会社精研 / 歴史・特徴

というのが御座いました。これによると西暦1862年に英吉利で施工されたのが最初だそうです。ご参考までに。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/6/7 22:49
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 702
凍土壁ではないけれど、点検を強化すると何度も言っていたはずのタンクの管理でも問題が発覚というか汚染水が漏れ続けていたそうです。

汚染雨水漏れ最大3.4トン 福島第1原発のタンク、東電推計  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG06049_W4A600C1CR8000/
> 東電が雨水保管タンク周辺の土壌を調べたところ、タンクを囲むせきの排水弁から幅約5メートルで、長さ約40メートルにわたり汚染が確認された。2月末の時点ではタンクに異常がなく、東電は3月以降、微量の漏洩が続いていたとみている。せきの排水弁は開いたままになっていた。

 まえも同じように排水弁を開きっぱなしがあって点検を強化するでしたね。

 ひょっとして「コントロールされている」のは「放射性物質」ではなくて「情報」(不都合な)かもしれません。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/6/4 22:32
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 702
結局うまくいっていないところにセメントを使う事になったそうです。
凍土壁、凍っていない部分にセメント注入工事へ:@niftyニュース
http://news.nifty.com/cs/technology/techalldetail/yomiuri-20160602-50150/1.htm
>東京電力は2日、福島第一原子力発電所の汚染水対策の柱となる「凍土壁」について、先行凍結している海側のうち凍っていない部分にセメントを注入する追加工事を行う計画を原子力規制委員会の検討会で示した。

凍土壁そのものもずっと冷却に電力を大量に消費し続けるわけで、なんで鋼矢板を初めから使わないのか疑問です。
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