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2022年電力ひっ迫注意報


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2022/6/26 21:09
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1634

 なにか2011年の東日本大震災の後原発が止まって節電や計画停電が起きた時に時間が戻ったような気もしますが、資源エネルギー庁が明日東京電力管内に出すそうです。
 投稿記録に時間が残りますがまだ6月です。7~9月が猛暑にならないといいのですが地球全体の気候変動で何が起こるかは気候次第です。

「電力需給ひっ迫注意報」初発令 東電管内 あすの節電呼びかけ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220626/k10013689271000.html
>27日も厳しい暑さが予想され、冷房の使用など電力需要が増えることが見込まれています。
>資源エネルギー庁によりますとこれによって東京電力の管内では27日、電力供給の余力、いわゆる「予備率」が5%を下回る見通しだとしています。
中略
>27日、最も電力需給が厳しくなるのは午後4時半から午後5時までの時間帯です。
>これは日が傾いてくると太陽光発電の出力が落ちてくるからです。
>東京電力によりますと27日も晴天が見込まれ、正午時点で太陽光発電の出力は大型の火力発電所、13基分にあたるおよそ1300万キロワット程度が見込まれるということです。

 日中は太陽光発電があるのですが夕方が怪しいとのこと。これが2011年との違い
 また揚水式発電については、ライトアップなどの深夜需要があり2011年の電力需給の節電要請とは消費面でも違うそうです。(これは関西ローカルニュース)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2022/7/1 6:42
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1634
解除だそうです。
東電管内の注意報解除=火力再開、電力需給が緩和―経産省
https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12145-1721381/

火力発電所が運転再開との事
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