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【番組紹介】 「EVシフトの衝撃〜岐路に立つ自動車大国・日本〜」


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2021/11/14 11:48
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1634
EVだけでなく、水素自動車も含めて放送するかは見ないと分かりませんが、表題の番組があると分かりましたのでリンクします。
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/M3X78N6R1V/
>世界の自動車業界に急速に広がる“EVシフト”。震源地・EUでは官民一体となって主導権を握ろうと始動。

11/14(今日)21時~
再放送11/17(水)午前0:20~

 気候変動対策の国際会議「COP26」で議題に上がったそうですし、ネットでは部品メーカーからリセットされるという大げさな話がありますが、タイヤや車体などの基本構造は同じはずでどういう内容で放送されるかだと思います。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2022/2/11 17:15
Chryso  スタッフ   投稿数: 8060
買い物をして、その配達をするヤマト運輸の車が自宅前に来た。配達の人が車をとめ、荷物をもって歩いていくので「すみません、xxx号室ですね」といったらビンゴだった。サイン不要で、荷物も小さかったので、受け取ってそのまま背中のリュックに入れて、買い物にでかけた。

そのときの配達カーがEVで、ノイズも電車のそれで「ひゅーーー」といっていた。当然のようにエンジンノイズはない。加速すると音が高くなるみたいですね。
ローカル地区の配送なので、遠距離を走ることもなく、充電拠点に頻繁に戻るのでそういうこともできるんでしょうね。これからどう普及していくんでしょうか。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2022/2/11 18:45 | 最終変更
東 遥  スタッフ   投稿数: 5550
むぅ、そんな機転を利かせていただけましたか。私のところでは一緒に上階に上がって自室の鍵を開けるまで納得していただけませんでしたが(笑)。まぁ、荷物を置いて出かけました。担当者のお考えにもよるのでしょう。

余談は置いといて本題。

日産がエンジン開発終了へ まずは欧州、日中も段階的に

内燃機関の開発をとりやめるそうです。開発したものの生産は続けるということでしょうかね。まぁ、それもそのうち需要が落ちて終了、必要なら人件費とか安いところに工場を建てて移管とかそうゆうものでしょうかね。ブラウン管テレビもそうでしたし、VHSとかのビデオデッキもそうでした。

御紹介頂いたNHKスペシャルの番組でも内燃機関関連は立ち行かないということで関連下請け企業もどうするのか選択を迫られていましたっけ。

さて、欧州は次の手をどう打って来るでしょうか。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2022/2/11 20:06
Chryso  スタッフ   投稿数: 8060
EVではないが、水素で走る燃料電池のバスというのも

「最寄りのバス停を通る」らしく、これは乗らなければな、と思う次第。

この前、走り始めた京王の「渋谷->新宿->新橋」のバスに、引っ越し前の乗り納めだ、とわざわざ乗りに行ったのですが、まさか引越し先の最寄りのバス停前に別のバスが止まるとは。
まだ台数が少なく、「何時何分発のバスが燃料電池バス」とは発表できないみたいです。

これも加速がいいし、スムースですね。速度に段差がない。なんでも上り坂を、坂に張り付くようにして登るらしく、楽しみにしております。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2022/4/12 23:39
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1634
ホンダもEV車にシフトするそうです。
ホンダ 2030年までに30車種のEV投入 年間200万台以上生産へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220412/k10013578201000.html
>自動車メーカーのホンダは、2030年までに世界で30車種のEV=電気自動車を投入し、年間200万台以上を生産するという新たな計画を打ち出しました。
>年間生産台数のおよそ半分をEVにする規模で、具体的な開発計画を示すことで、電動化を加速させるねらいです。

また同記事にありますが
>ことしはトヨタ自動車や日産自動車がEV専用の新たなモデルを市場に投入するなど本格的な販売に乗り出す計画で、国内でもEVをめぐる競争が激しくなりそうです。

 となると後は充電というか発電の問題で、EUでは再生可能エネルギーの発電過剰時の充電池という位置づけもあり普及に促進がかかっていますが、日本ではどうするか、ちなみに日産リーフは国内で台風や震災発生時に満充電して被災地に行き避難所等で巨大な電池として給電するという変わった使い方もされだしています。

日産の電気自動車が災害復旧に貢献
「ブルー・スイッチ」活動により、電気自動車のバッテリーが地震や台風などによる被害復旧の手助けに
https://global.nissanstories.com/ja-JP/releases/nissan-blue-switch
>災害からの復興に向けては、被災後の数時間、数日間の対応が非常に重要になってきます。その重要な時期に、日産のEVは被災地に向かい、最も必要とされる場所に電力を供給します。排出ガスもなく静かなため、建物の中に駐車し、電源として使用することもできます。系統電源が復旧した後は、その場でEVを充電し、別の被災地に向かうことも可能です。

被災地の場合はガソリン車で行ってもガソリンスタンドのガソリンが売り切れてタンクローリーも渋滞や道路が崩れて大型車が入れず無くなると言う事象も有り、充電量が減ると被害の少ないエリアまで行って再充電して戻ってくると言う運用をテレビでしていました。
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