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アナフィラキシー


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2021/3/10 21:02
Chryso  スタッフ   投稿数: 6521
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210310/k10012907401000.html

注目したいのは、いずれも女性だということ。(17人)

偶然なのかどうなのか。
思うに医療関係者に優先的にワクチン注射しているようで、そうなると、女性である看護婦の割合が高くなるのかな、と。

しばらくデータが溜まってからでないと安易な結論は出せません。

幸いなことに、注射後に15分、様子を見る時間を取っているので、治療も可のようで、大事には至っていません。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/3/11 6:14
Chryso  スタッフ   投稿数: 6521
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12213-993789/

男性の例も出たそうです。しかし1人で、女性が24人ですね。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/3/12 7:26
Chryso  スタッフ   投稿数: 6521
医療従事者の7割は女性
https://www.businessinsider.jp/post-212712

数字は明確ではないですが、女性が多い傾向はあるようです。ちなみにこれは昨年春の記事です。

こんなことに関心のある人は少ないようで、今日のニュースでは12人増えたことはいっていますが、その男女比のことは報道されていません。

日本が少しアナフィラキシー・ショックを起こした人の率が多いということをいっていますが、例が少ないのに、何倍とかいってもナンセンスだと。

もっとも行政とか医療では、1人でも症状がでたり、命を落としたりしてはいけないという命題があるようで。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/3/12 7:35
Chryso  スタッフ   投稿数: 6521
男女というかオスメスというか。
形態的には派手な色彩のオス、地味なメス、ということがありますが、生態も違うことがあります。

蝶の中には羽化した成虫が集団で水を吸う「集団吸水」という例がありますが、あれってオスばっかりだそうです。

繁殖にからめると、雷鳥なんかは母親はひなを引き連れて歩いたりするが、オスはどっかに行ってしまうとか。越冬のときにはオスとメスが別の集団をつくるとか..
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