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4kカメラ


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2020/12/22 22:45
YMN  一人前   投稿数: 1037
 木星と土星の超大接近の映像で土星の輪が見える映像で「4Kカメラで撮影」とあり、そのままで撮影できるのか疑問に思いました。

https://www.nikon-image.com/sp/p1000_astrophotography/jupiter_saturn/
 COOLPIX P1000の惑星撮影のページですが、電子ズームでそのように撮れるようです。
もっとも望遠機能によるわけで、全ての4kカメラで撮れるわけではないことになります(COOLPIX P1000は10万円以上します)。

 ところで4KのKは1000を示すキロが語源のようで、そうすると小文字のkが筋だと思いますが、大文字が普通に用いられているようです。
m(ミリ)とM(メガ)では意味が異なりますし、Kだと温度のケルビンを指すことになってしまいます。
投票数:1 平均点:10.00
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/12/23 8:32
粒子  一人前   投稿数: 1010
コンビニで飲料を買ったらレシートに500MLと書かれていました。
mではなくてMでした。ミリをMと表示しているようです。
ccという表示は今ではないですね。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/12/24 21:23
YMN  一人前   投稿数: 1037
http://www.astroarts.co.jp/special/2020jupiter_saturn/index-j.shtml
----引用
12月中の両惑星の間隔は約2度未満です(天体の見かけの大きさや間隔は角度で表します)。2度は50~60cm先の1円玉の見かけサイズと同じくらいです。つまり今回の大接近では、1円玉を持った腕を伸ばすと木星と土星が両方とも隠れてしまいます。

17日から25日ごろまでは間隔が0.5度未満となります。0.5度は50~60cm先の5円玉の穴の見かけサイズくらいなので、この期間は腕を伸ばして持った5円玉の穴を通して木星と土星が両方とも見えるほどの「超」大接近になります。
----引用終了

 最接近は過ぎてしまいましたが、しばらくは接近状態が続くことになります。
太陽の近くで、日没後に南西の低い位置ですぐに沈んでしまい、見られる時間は限られています。
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