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文化人類学を選択した理由は


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 | 投稿日時 2020/11/8 13:14
粒子  常連   投稿数: 946
私は大学の一般教養で文化人類学を選択した理由は高校で中根千枝の公演テープを聞いたからです。
人はその風土に応じた生活を形成するものだという内容でした。
大学の一般教養の授業でレヴィストロースのことを学んだのです。
しかし南米で現地人の生活を研究しようとなぜ思ったのだろうか?
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 13:23
粒子  常連   投稿数: 946
そういえば民俗学と民族学とふたつの言い方があるなんて言っていたなあ。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2020/11/8 13:41
粒子  常連   投稿数: 946
その影響で本田勝一の「ニューギニア高地人」も読んだのでした。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/11/8 14:13
粒子  常連   投稿数: 946
その授業の講師は米山俊直という人だったと思います。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 14:37
粒子  常連   投稿数: 946
間違えました米山俊直は授業で使ったテキストの著者でした。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 15:04
粒子  常連   投稿数: 946
その影響で藤原新也の「チベット放浪」という本も読みました。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 15:26
粒子  常連   投稿数: 946
中根千枝の公演テープではインドで数学が発達した理由を言っていたようなきがします。
私はヨーロッパで数学が発達したので意外な話でした。
でもゼロの発見はインドだったような?
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 17:08 | 最終変更
粒子  常連   投稿数: 946
ルースベネディクトの「菊と刀」も読んだのですが内容をよく覚えていない。
この人はアームチエ派だったようです。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 17:25
粒子  常連   投稿数: 946
アームチェア派は文献を漁るだけですからフィールドワークを重ねる人とは苦労が違うと思います。
そういえば川喜多二郎もフィールドワークのことを書いていたような気がする。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 17:41
粒子  常連   投稿数: 946
川喜多二郎は「発想法」という本を書いていますがその中でなぜアングロサクソンはあのような考え方をするのかという説明をしていたように思います。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 18:15
粒子  常連   投稿数: 946
「知の旅への誘い」という本を読んでみようと思ったのも哲学と人類学の両方を扱っているからなのでした。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/8 18:39
粒子  常連   投稿数: 946
この本の影響で「ハーメルンの笛吹き男 伝説とその世界」も読みました。
巻頭の魯迅詩話の文章が好みです。
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