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埋められた死体は、植物の外観を調べれば発見できる?


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2020/10/5 7:38
Chryso  スタッフ   投稿数: 6413
桜の木の下を調べたら良かったりして(笑)(梶井基次郎)
https://wired.jp/2020/10/02/could-a-tree-signal-if-a-corpse-is-decaying/

金鉱だと、ヤブムラサキの生体の金含有量を調べることで、探り当てるという手法があるようですね。

物質を選択的に吸収する植物もあるわけで、故ないことでもないですが。

人間独自の含有物質って聞いたことがないような気がするがどうでしょう?
食は足りているので、脂肪は多めかもしれませんが、独自はどうだか。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2020/10/5 23:16 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 675
映画AMADEUSの一場面では
桜の木ではないかも知れませんが

広葉樹の林の中を、馬車が走り抜けたり
そうした林に掘った穴の中に袋詰めの死体を
放り込む場面があったように記憶します

あの時代には、黒死病(ペスト)という細菌の感染が
西欧では蔓延していた感じですが

西欧に林が多いのは、火葬しない多くの死体で
そういう植生になった可能性を考えてしまいました

大型の熊や鹿などであっても
一箇所に大量に死骸が放置されることは
少ないでしょうから
ヒトの死体が大量に放置されると
森になりにくいとかがあるとすれば
それは、ヒトだからではなく
ただ大量にという点で、腐敗を進行させる食物連鎖が
植生に与える影響くらしか思いつきません
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/10/11 20:14
Chryso  スタッフ   投稿数: 6413
団地の中の周囲に土塁があり、樹木が植えられ、住民が勝手に(笑)植物を植えたりしています。最近では彼岸花、それもアルビノ、白い花が咲いていました。

その1本の木の周りにはなぜか草が大きくは育たず、雑草刈りの対象にはなっていなく、現に今も小さい背の低い草しか生えていません。

冬になると他の雑草も全部刈られて裸になり、ここも同じように土がでてくるのですが、なぜかここだけ、鳥の群れ、ドバトだとかツグミが集まってきて、土をついばんでいます。

土壌になんかあるんでしょうね。
どこから持ってきた盛り土で、そこだけ組成が違うとは考えにくいのですが。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/10/11 21:41
OK_like-mj  常連   投稿数: 675
その話しで、思い付いたのは...って
私の話しは、自然と盛られる傾向になると
分かってはいても、意識して"盛ってる"訳では
ありませんが

Mozartの時代の中世の西欧の林は
森を人が間伐して散歩したりできるように
作ったという話しを聞いたことがあります
検証した訳ではありませんが

そのように生態系を人為的に操作すると
おそらく食物連鎖系も、それに応じて変わるかも知れません

昆虫なんかは、屋久島のような原生林のような
コケ類が地面を覆い、菌類が共存するような
密な食物連鎖がある系よりは
乾燥した枯れ葉が敷き詰めた地面を一皮剥くと
多少の水分があるような系の方が
繁殖しやすい気がしますが

これも調べた訳ではないので、誤りかも知れません

本題の系では、昆虫の幼虫なんかをついばむ
鳥が来るのは、その1本ある木の根を張る
地面の下の土壌中に、将来飛び立つ昆虫の幼虫が
沢山いて、それを知っている鳥が来たり
また、そういう虫は、やはり林のような系を
生み出す食物連鎖を作っていて、そこに入り込もう
とする雑草を何等かの形で処理してしまう連鎖が
あるのかも知れません
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/14 10:55
Chryso  スタッフ   投稿数: 6413
なんでもモーツァルトに限っては、埋葬場所がわかっているようです。
ウィーンの聖マルコス墓地。ただしそのなかの埋葬場所は不明。
その聖マルコス墓地はウィーンの郊外にあるそうです。

後に、わざわざモーツアルトの墓があるというのでやってきた観光客のために墓碑を建てたようです。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/11/15 22:18
ゲスト 
大前提で、自然界で野生動物が死んだ場合、地面の上に死んで色々な肉食獣やハエなのでの昆虫の餌になるので腐敗は早いのでは、自然条件下で地面の下というと土砂崩れか洪水で土ごと埋まるケースでは無いかと
人間が死体を隠そうとするから、あるいは弔おうとするから穴を掘って地面に埋められるのではとタイトルでは思いましたが、元記事はそういう限定は内容ですね。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/15 22:19
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1122
すみませんゲスト投稿になっていました。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/11/16 0:08 | 最終変更
YMN  一人前   投稿数: 1035
https://www.sankei.com/premium/news/180617/prm1806170013-n1.html
----引用
 世界各地の海岸に転がっている球状の不思議な岩石。大きなものは直径数メートルもあり、内部から化石が見つかるため古生物学者の間でよく知られてきた。謎に包まれた形成の仕組みを名古屋大などのチームが解明し、トンネル建設の工法などへの応用を目指している。
【中略】
 この球状岩石は、地層の中にできた塊を意味する英語を使って「球状コンクリーション」と呼ばれる。見事な球体で一見、人工物のようだが、自然の産物だ。
----引用終了

 こちらは時間スケールが全く異なりますが、生物の死骸で球状の岩石ができてしまう話です。
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