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志村けんふたたび(エール)


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/10/1 8:22
Chryso  スタッフ   投稿数: 6073
今日のエール、小山田先生(モデルは山田耕作)役の志村けんが出てきました。

10月ということで、本来なら次の連ドラがはじまっている時期です。エールは収録が途中で中断しており、本来は7月くらいにオンエアするものだったのかな?

撮っていたんですねえ。つまり3月末の死去以前に。
志村けんくらいのビッグネームの人であれば、拘束時間を短くするために、まとめて撮影したかもしれません。セットだって、コストがからむと、長時間保存しているわけにはいかないし。

セリフは、ストーリーに沿っており、変更したとか、吹き替えをしたという形跡はなし。
3月末までの時点でストーリーも脚本も決まっていた、ということでしょうか。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/10/2 2:58 | 最終変更
東 遥  スタッフ   投稿数: 4126
うっかりしていましたが10月なんですねぇ。

はい、次の連続テレビ小説は何でしたっけ?

こんな不思議な感慨を抱くのもまた感慨深いものです。


そうでした、志村康徳さんがお亡くなりになってもう半年でした。そういえば先週辺りに志村氏が動物と戯れる番組が最終回を迎えたのでしたか。


3月というと、まだ新型コロナが猖獗を極め芸能人や著名人の誰それが罹患した、ぇ、大和田久美子さんが!?20代の若い末武清孝氏も!!??なんと、英国首相も罹患入院!?と日本人類はもとより世界人類を震撼させたものでは御座いました。

あれから半年、新型コロナへの処し方がそこそこ整った今なら、志村氏も大和田氏も末武氏も一命をとりとめていたかも知れません。或いは衛生防疫意識が高まった今なら罹患せずに皆様を楽しませておいでだったのかも。

嘆息するばかり。


そういえば「麒麟がくる」も先日放送が再開されたと存じましたら台風報道でお休みにもなりましたし。そうですね大河も今頃は次のドラマなんでしたっけ?という状況ですけど。

どうするんでしょう。来年冒頭は暫く両作品を平行して放送するんでしょうか。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/10/2 6:10 | 最終変更
Chryso  スタッフ   投稿数: 6073
これが本当に最後、だそうです。

セリフを考えるに、まだこの続きがありそうに思えますが、ナレーションでなんとかするものでしょうか。

***

そういえば、「麒麟がくる」も撮影中止をくらっていますが、代役(笑)の帰蝶(濃姫;信長の嫁さん;斎藤道三の娘;明智光秀のいとこ)が、十兵衛光秀が岐阜城に信長に会いに行った時に不在でした。セリフにも出てくる。

何か都合があるのか、これが伏線なのか(信長のいないところで、こっそり策謀をめぐらしているのか?このドラマではそういう役ですからね。)史実では、信長の子孫も残さず、その後の記録もないらしいですが..
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/10/29 5:42
Chryso  スタッフ   投稿数: 6073
東村山駅に銅像が立つようで。

https://www.yomiuri.co.jp/local/tokyotama/news/20201028-OYTNT50178/

どういう銅像になるんだろう。ギャグのポーズになるみたいです。
生きていれば、本人自身がいやがるような気がしないでもない。
コメディアンの銅像。さすがのチャップリンにはあるそうです。
ハナ肇は...あれは芸ですから。

駅前の銅像を集めた本というのがありましたね。その町に縁があるということで、議会や観光協会などが建てるようです。
https://honto.jp/netstore/pd-book_26412352.html

実在の人物でなくても、小説の主人公だったりもしますね。(例:熱海の貫一・お宮)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/10/31 9:28 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 461
Digital技術が進んだ、今という時代に

時代を色づける人たちを、時代の印象として
場所も食わずに、ほぼ正確な情報として残す
アーカイブを作ることには意味があると思いますね

でも、むだに多くを残しても意味がないので
残すものの選択ができる人を選ぶ組織なりが
必要なんだと思います

そういう国家プロジェクトがあってもいい

アメリカの国立公文書アーカイブのような
保留期間つきの、国家の機密情報であっても
原則すべて公開という、凄すぎる制度のない
我が国のお国柄にあっては

上記のようなアーカイブがあって
人々が、時代を生み出して来られた人々に
自由にaccessできるとしたら
それは、次世代の文化育成にも、きっと役立つ
かも知れないし

人々の生きる糧にもなるかも知れない

ただ、残すものの選択は、責任重大な職務で
分野ごとに、その機微に触れ尽くした人でないと
職務を果たせませんが

場合によっては、莫大な経済効果とも
リンクする可能性さえあると思います

要は作る人次第ってことですね
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