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中曽根元総理の葬儀


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/16 15:22
Chryso  スタッフ   投稿数: 6209
従一位 中曽根元総理の葬儀、新型コロナ禍のために延期されていたのですが、来月やるそうです。すっかり忘れていました。

https://www.cao.go.jp/others/soumu/goudousou/goudousou.html

ネット見たら、亡くなったのは昨年の11月29日だったんですね。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/16 20:52
YMN  常連   投稿数: 982
>すっかり忘れていました。

 100歳以上まで生きることは今はさほど珍しいことではなく、有名人が100以上まで生きてもさしたるインパクトは無いようです。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/18 21:23
YMN  常連   投稿数: 982
 「お前百までわしゃ九十九まで」という言葉が作られたとき、実際に百まで生きることの現実感は殆ど無かったと思います。

http://kotowaza-allguide.com/o/omaehyakumade.html
----引用
「お前」は夫、「わし」は妻のことをさす。
「お前」は本来敬語で、妻が夫を呼ぶときに使われた。
「わしゃ」は「わし」のことで、「わたくし」という意味。
夫が百才まで、妻(自分)が九十九才まで仲良く暮らしていきたいということば。
夫が百才で妻が九十九才についての解釈は二通りあり、一つは相手に先立たれることによってさびしい思いをしたくないから自分より先に死なないで欲しいという願いを込めたもの。
もう一つの解釈としては、昔は姉さん女房をもらうことが喜ばしいとされていたことから、一つ年上の妻と結婚した夫の場合、夫が百才、妻が九十九才で夫婦が一緒に最期を迎えられるというもの。
----引用終了

 検索してみた次第ですが、妻と夫を逆に解釈していて、それが普通というものでしょう。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/10/1 1:17
OK_like-mj  常連   投稿数: 622
日本の民営化の一覧
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B0%91%E5%96%B6%E5%8C%96%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
というのが、wikiにありますが

最近の小泉さんの郵便局の話しが
思い出されがちですが

一番民営化をやったのが中曽根さんでした
国鉄のときは大変でしたし、電電公社もありました
昔は、米屋で塩を売っていた気がしますし
国鉄は、よくストをやっていました

私が、確か8万円くらいで購入した
電話番号が、今ではほとんど無料に近く
昔は、番号を返すと、お金が戻りましたが
そういう制度自身がなくなり、8万円は
消滅してしまいました
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