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~今まで、謎だらけのブラックホールの全容など、ほぼ完璧(ごく簡単)に解明~


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 | 投稿日時 2020/9/10 12:36
kenlouise7  半人前   投稿数: 15
現代物理学の標準模型では、従前より、基本的な素粒子を(未だ、最小粒子の大きさなど、仔細に分かっていないにも拘らず)、一応、大きさのない点粒子として、諸々の計算上、都合よく扱われている。

然しながら、その点粒子(point particle)とは、別して、理想粒子(ideal particle)とも云われている通り、尚のこと、此れを現実的に問えば、、、実質的にも、殊の外、さしたる最小粒子に大きさが無ければ(無くなってしまえば)、その点自体、全く存在し得ない、、、、と至当のごとく、見定めるべきである。

なぜなら、ごく端的に言って、さほど、大きさがないものと見なすなら、その点粒子自ら、・・・とあからさまにも、区別できなくなってしまうからである。

要するに、・・・も・・・も、共に、量子という単位を持ち合わせていても、さして、区分が出来なければ(出来なくなってしまえば)、、、、、などと云っても過言ではない。

以て、・・・と・・・を普く識別すべく、さして、大きさが無い状態、即ち、重力の特異点で、無限大が発生する場に於いて、所謂、シュワルツシルトの解に於けるr=0の場合、ちょうど、・・・が、完全に・・・化したものと捉えることができれば、予てよりの「無限大」の発散の問題も、自ずと解消し得る。

(中略)

注:予てよりの無限大の問題を暫定的に解消したと云われる「繰り込み」の手法に於いて、専ら、質量が負の値にならざるを得ない訳など、ごく遺憾ながらも、これまで、古今東西の物理学者らの誰もが、その尤もたる理由(数学的な技法の本質)を知る由もなかったが、概ね、・・・・の様に解釈すれば、特段、正の(方向の)値をもつ・・・が、負の(方向の)値をもつ・・・へと拡散したものと一応、無難なく見なされ、高々、それ(関係式)をもって、いみじくも相殺し得た、、、などと妥当(容易)に捉えることができる。

剰え、ブラックホールを暗示するシュワルツシルトの解には、以前から、かの無限大の発生する不思議な場所が、上述の(対象物体の中心部を暗示する)r =0 と(シュワルツシルト半径を示す) r = rsの二箇所、存在することが知られているが、一体全体、なぜ、そんなに、二つも重複的に実在してしまうのか、云々につき、さても、今まで、高名な理数系の専門家方でさえ、適当(正当)に説明できる者など、誰一人もいなく、一向に皆無であり続ける現状では、非常に残念と言わざるを得ないものの、、、如何せん、後者の事象の地平線(地平面)の位置を表す・・など、特に、・・・が零になった特殊(特異)な場合と真面に捉えれば、・・・・したものと難なく解釈することができ、従ってそれ故、所謂、ブラックホールに於ける事象の地平線(地平面)とは、まさしく、・・・・へと転化する境目を神妙に指すものと結論付けても良いのではないだろうか、、、、。

*概ね、上記の通り、主に回転していないブラックホール内の重力の特異点とは別に、回転運動を伴うブラックホールの解には、事象の地平面に覆い隠されていない裸の特異点という物理現象が生じてしまうものとも、前々より、奇妙(奇変)に考えられているが、高がそれなど、・・・し得るぐらい、ごく当たり前の話であり、以て、かの裸の特異点にして、自然界に実現(実在)し得るか否か、、、という長年の議論:(特にループ量子重力理論等のヒントを与えたペンローズの宇宙検閲官仮説等々の是非など、ごく失敬ながらも、何ら、意味がなく、ナンセンスと言い切らざるを得ない・・・・云々。

@@@上記の空白部(・・部)を知りたければ、随時、以下サイトの当該書籍中の所定の部位など参照されたし。

https://www.amazon.co.jp/dp/B083371F49/ref=sr_1_4?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99&qid=1577252231&s=digital-text&sr=1-4

その上で、何か異論反論などあれば、即刻、存分に指摘の程を。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/11 5:08
OK_like-mj  常連   投稿数: 372
これまでの、物理の理論が成功を収めた根拠の1つが

質点のアイデアと、運動方程式を組み合わせる事なのは
明らかです

運動方程式も、バラして考えれば
無限小の時間間隔での位置の変化を定式化し
それを、積分できるかがポイントとなるだけで

誰しも、極限操作の先にあるのは、ゼロじゃーないか
などと素人考えをもってはいても
問題の核心は、位置と時間間隔の比が
ゼロでない値をもち、それが微分であって

すべての物理理論が、計算できるのは
無限小が、比においては値をもち
それが、微分という論理的計算とつながり
また、様々な概念の間の本質的つながりが
微分という計算の論理的関係に還元できる
という構造があって発展できたのも明らかです

弾性理論、流体力学、電磁気学などなど
すべての計算の基礎は
無限小の時間間隔での法則の定式化にあります

ですから、そう簡単に、"点"が問題などとは
言うことなどできませんし
"点"と言っても、不動の幾何学的点とは違い
"点"は、あくまで極限的に対象化されるだけで
重要なのは、存在としての1次元性にあるのではなく
極限過程の中で、いろいろな物理量
例えば、速度などが、比として、時間上のある1点で
ある値をもつという構造に着目しているのですから



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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/11 9:32
kenlouise7  半人前   投稿数: 15
「誰しも、極限操作の先にあるのは、ゼロじゃーないか
などと素人考えをもってはいても、、、」って、

毎度ながら、ど素人の考えで申し訳ないが、、、、。

それでは、改めて、シュワルツシルトの解:r =0 の際に、
極限的にも対象化されているだけという"点"の位置を
出来る限り、適切な座標系を用いて、、、
以下サイト中の(、、不適切な座標系、、、)など鑑みつつ、
なお妥当(正当)に説明してもらえませんか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E5%8A%9B%E3%81%AE%E7%89%B9%E7%95%B0%E7%82%B9



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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/11 23:30
OK_like-mj  常連   投稿数: 372
一つ一つ個別に、反論したってキリがないのは
明らかと思います

要は、物理のこれまでの歴史に真摯に向き合っているか否かの問題です

自分の思い通りに、歴史を捻じ曲げるようでは
疲れ切ってしまうだけですから
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/12 18:18
kenlouise7  半人前   投稿数: 15
敢えて言えば、、、

「要は、物理のこれまでの歴史に真摯に向き合っているか否かの問題、、」って、

お前、否、貴様(きさま)は、従前より、当方自ら・・に真剣に取り組んでいない、、、
とでも云いたいのか!??

まあ、ともかく、
先の点粒子の位置など、さして、適切な座標にて、
(この実世界で)特定し得ない、、、となると、

いやはや、何とも、、、架空のものなどと相成ってしまうが、、、、。

予てより、お前、否、貴様(きさま)の信奉している物理学とは、
高がそんな曖昧なものを追究している下劣な学問だったのか!!?

何か、異論反論あれば、即刻、直答を。





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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/13 1:22 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 372
物理の歴史に、あなたの物理、私の物理など

そんな好き勝手な言い方してりゃー

真摯に歴史に向き合っていないのは明らかって
もんです

これ以上は、水掛け論になってしまう

私が、これまで、ここでやって来たことは
歴史に学び、どういう経緯で、今ある形が
生まれたのかを実感するだけのことで

新しい理論を生み出せるような力が自分に
ないことを重々承知しているからこそ
真摯にもなれるようなもので

あなたが、マジで、新しい発見を主張するなら
正式な論文を投稿すべきと思います

レフェリーの査読に耐えて、論文が掲載されれば
世界中から、賛同し興味をもった方からの
メールで忙しくなるでしょう

それだけの覚悟がなく
ただの素人のような者を相手に
これを読め、読んだ感想を言えなど
よくも、言えたものです
まるで真摯さに欠けておられる、ご自身に
お気づきになられないのは
いくらか何かが抜け落ちておられるのか

私などは、結局のところ、他を引用し投稿しているだけで
如何に、分かり易く、全貌がよく分かるものを
引用することで、自分自身も楽しんで
見られた方も、そのリンクをたどって
面白ければ救われる程度の者に過ぎません

一番大切にしている事は
きれいに仕上がって、分かり易いという事です

これは、分かりますか?
あれは、どうですか? などとお節介なことは
嫌いです

面白ければ読むだろうし、つまらなければ読まない
ただ、それだけの事です

私たちが住むのは、"自由の世界"なのですから
読みたければ読むし、読みたくなければ読まない
それだけのことです

黙っていても、とてつもなく面白ければ
われ先にと、読むのは明らかです

私は、数学の難問の"リーマン予想"とかが内包する
様々な不思議な関数等式などが
それ自体面白いとは思いますが

物理が、この世界をnetが自由に使えるものに
本気で変えてしまったのは
半導体の結晶の問題に応用し成功したからで

今、この行き詰った世界を変える"室温超伝導"に
物理の理論が、手も足もでない状況にこそ
憂うべきものを感じる次第です

BHも、結局のところ、一般相対論を使うか
新しい超弦理論で計算するかしか無いと思われますし
重力を技術的に制御するなど出来ません

ふつうの人には、夢の世界の話しです
現実的に一歩づつ進むには
まづは、"室温超伝導"ができるのか否かこそが
大問題で、できるなら、その組成は、結晶構造が
どうなっていれば、室温でcooper_pairが持続
できるのか、或いは原理的に不可能なら諦めるしかない訳です

天体観測だって、宇宙空間に置いた望遠鏡や
地球規模で、複数の望遠鏡を連動すれば
飛躍的な解像度が得られますが
この宇宙は、あまりにも広いですからね

他の恒星系の惑星なんかは、中心の恒星を横切ることで
観測される恒星の光度のほんの僅かな変化に
よってしか存在さえ確定できないのですから

宇宙の精密な観測は、誤差との勝負です

そうした測定機器を構成する物質は
絶対零度でもなければ、熱的ゆらぎを消し去るなど
できませんからね

液体窒素レベルで超伝導になる物質が
簡単に入手でき、デモ実験で誰の目にも
明らかな不思議な現象を目にできるのは
すごいことです

これが室温でできるなら、そうした材料が
次の展開を孕んだものになるのは明らかでしょう

BHに、まじで人類が対峙するのは
私たちの目が黒い間など到底無理でしょう
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/14 13:09
kenlouise7  半人前   投稿数: 15
BHに、まじで人類が対峙するのは
私たち?の目が黒い間など到底無理?でしょう、、、って、

推察すれば、貴殿自ら、なお依然として、
現状の標準理論(たとえ、大きさが無くても素粒子として扱う模型)など支持しているのなら、
消極的にも、そう考えざるを得ないだろうな、、、、。

以下の貴回答の件にて、改めて問うが、、、

「"点"は、あくまで極限的に対象化されるだけで、、、」

さほど、対象化されているだけなら、
かの粒子めいたもののみに拘らず、同じく量子の性質を併せ持つ
「・・・」であっても良い、、、とも存じるが、
別して、さしたる粒子状のものでなければならない、、、という
物理的事由など(特別に)あれば、何なりと指摘して貰えれば、と、、、、。

尚、僭越ながらも、リーマン予想に関しては、
もう既(とっくの昔)に、私方自ら、ある数式云々を用いて、
(よもや、何人も否定し得ない程に)極々、簡潔明瞭に証明し得ているが、、、、
率直に言って、別に某かの賞金目当てで、論文を書き上げた訳でもなく、、、
以て、あのポアンカレ予想を証明したペレルマン氏に習い、
その内、気が向けば、一度、・・に投稿しようか、とも、、、、

しかしながら、本件のBH等々に関する論文にあっては、
失敬ながらも、彼の任意上のレフェリーらが、大方、
貴殿と同じような(凝り固まった)考え方の持ち主なら、
敢えて、投稿しようとも思わず、、、、。

専ら、「レフェリーの査読に耐えて、、」とのことながら、
別段、さしたる査読者に、なお正当に評する者がいれば、
話は別だが、、、、。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/14 21:02 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 372
①さほど、対象化されているだけなら

"左程"という単語は、私もよく使いますが
最近でも
さほど気にも留めませんでした
という言い方をしましたが

これなんかは、"それ程は"という意味で使っています

あなたの"さほど"を、"それ程は"と解釈するなら

後ろの文章は、内容的に否定の意味でないと
日本語として意味が通じません

つまり
さほど、対象化されるとは考えにくい
とか
さほど、対象化できるものではない

どうも、"さほど"の後に、対象化を続けると
文章が上手く成立しません

これは、"さほど"という単語が
自分の感情表現になっているからで
"さほど"の後には
自分の気持ちの表現が続く必要があるってことだと思われます


②別して、さしたる粒子状のものでなければならない、、、という
この"別して"なんかは
net検索したら"とりわけて"という意味があったので
分かりますが、あまり普通に使う表現ではありません

何が分かりやすい文章かには
いろいろな、ご意見があると思われますが
少なくても

自分に話しの結論というものがあるなら
また、恐れ多くも"リーマン予想"に解を与えた風の
言い方をされるなら

その解の一番の急所
つまり、フェルマー予想なら
Gerhard Freyが、特殊な楕円曲線を発見し
谷山・志村予想の反例を構成できる道に至った事が
解への大きな前進であった訳で

解いたと言うなら
解くために、keyとなる重要な概念の発見について
一言で、言うべきです
Freyの楕円曲線は、y^2 = x(x − a^n)(x + b^n)
と一行で書けますからね
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