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パーソナルモビリティシステム


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/8 16:42
Chryso  スタッフ   投稿数: 5959
安倍首相が診察を受けた、新宿区の大学病院にいってきた(笑)

入り口に、期待で体温(一瞬!)を測るシステムがあって、私はパスした。
やらないわけにもいかないけど、これで絶対なわけではなく、体温に変化がない無症状の感染者もいるかとは思いますが...で、トイレはドアノブを横に引くタイプでした。
プライバシーのこともあるので、自動ドアにはできないとは思いますが。消毒液はなかの手洗場にありました。完璧ではないけど、確率の問題かと。

***

で、社会実験ということで、

https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/files/2020/8/31/200831-1.pdf

パーソナルモビリティシステムというのがあった。
座っている人は見なかったが、荷物をいれて渡り廊下をゆっくり進んでいた。後ろをまたゆっくり患者さんが歩いていった。横移動、行き先もそんなに多くない場合にはいいかもしれない。渡り廊下の途中に、車椅子がすれ違う場所が設定してあった。
鉄道の単線の、交換駅みたいなものかな?

***

受付には飛沫が飛ばないように、アクリルで覆いがしてあった。診察券などの書類の受け渡しは、その板の下のほうにある切り口で行っている。
患者さんが、耳が悪いので、よく聞こえないんだ、と窓口氏に軽いクレームを出していた。

これは、まあ改良点ですね。

東武の浅草駅の切符売り場で、スペーシア、リバティなりの指定券を買うとき、古くから窓口は透明な板をへだてていた。で、マイク(内側)とスピーカー(外側)で、言っていることがわかるようになっていた。これも一つの解決策だと思う。

いまはあんまり見ないけど、以前、ディスプレイから音のでるノートパソコン、というのがありましたね。あれを応用できないかな?

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