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STAP細胞と 進化の分子機構


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2018/9/16 11:58
OK_like-mj  半人前   投稿数: 53
現在の進化論の主流とされている見解では
遺伝子レベルでの突然変異が分子機構であって
それを担った種の一族が、淘汰に優勢であるか
どうかという環境要因が、その種の生き残り
を決定するという2段構成になっている

果して、このような分子機構のRandomな変化
という組み合わせTestで、進化の実相に迫る
時間レベルを説明しうるのだろうか

一方、STAP細胞の哲学では
過酷な環境下で、細胞が初期の万能性にReSet
される
進化が環境変化を細胞レベルで受け止める
機構が存在する事になり
Randomな遺伝子レベルの突然変異よりは
時間を節約する事ができるのだ


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/9/16 12:13
OK_like-mj  半人前   投稿数: 53
人がものを考える
その対象の広さには脱帽するしかないが

つまり、ありもしない世界を"夢見る"ことが
人にはできるし、その"夢"を何とか叶えて来た
のも、人の歴史の1つの姿なのだろう

しかし、そうした夢には2種類ある

"Back To The Future"のような過去への旅行
は、そもそも決定的な因果律の矛盾を持つ事で
理論的な矛盾を待つまでもなく不可能なのは
明らかですが

どういう夢が実現できるのかを
前もって予想するのは、結構難しい

結局のところ、実際に、こうしてアアして
という実際の手順を構成できれる力があれば
あとは、その飛躍に比べれば、少々の変更で
夢は実現される

まったく手あたり次第に、でたらめを繰り返し
たって、意味のある結論になど決して
たどり着く事など、ないのだ
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