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JIS K 0101工業用水試験方法に追補1が発行


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/11/11 21:08
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 688
上記追補が発行されたそうです。
https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0090/index/?bunsyo_id=JIS K 0101:1998/AMENDMENT 1:2017
うまくいかない時は日本規格協会のホームページで「K0101」で検索をかけて下さい。
https://webdesk.jsa.or.jp/
 工業用水の分析方法(水道水・上水道ではありません-念のため)に追補1が出たそうです。これにより色々な成分の分析方法を「工業用水」でまとめているため、報告書等では分析項目毎に
JIS K 0101:1998 工業用水試験方法

JIS K 0101:1998/AMENDMENT 1:2017 工業用水試験方法(追補1)
が混在することになります。

 現場を離れて事務仕事になっていますが
 本音では追補ではなく「 改訂 」と「 正誤表 」に統一して欲しい。職場で管理しているJIS規格(原本)には(環境分析分野ではありませんが)
追補-1、追補-2、正誤表
 が混在してしまった物があり、原本しか読まずに行うと良くないので、台長兼目次兼最新版チェックシート段階で、「追補があるよ」とどう気づかせるかに配慮が要ります。
ちなみに気になって規格協会のホームページで追補検索をかけたところ当発言投稿時点では
JIS C 7709-2:1997/AMENDMENT 11:2017
電球類の口金・受金及びそれらのゲージ並びに互換性・安全性 第2部 受金(追補11)の追補11
が最高記録のようです。
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