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舗装材料の比率を間違えて足に薬傷


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/4/20 22:50
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 687
 化学工場や危険物・劇毒物取扱い施設なら起こりうる話ですが一般の道路?というか河川敷で起きるのは珍しい事象です。
通っただけで足にけが? 多摩川の危険な道の謎、原因は「舗装」と判明 国交省|ニフティニュース
https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12203-68884/
> 関東地方整備局が原因を調査したところ、現場の道の舗装工事に使う材料を取り違えたため、舗装に含まれる石灰の量が過大になっていたことが判明。雨が降ったときにその石灰が溶け出て強アルカリ性の水たまりができ、その水が靴からしみ込んだことで化学やけどを発症したとしています。

 災害事例では強アルカリ性の業務用洗剤(非食品用途)で薬傷を起きた話は聞いた事がありますが、一般の土地で靴から染みこむというのは珍しいのでアップします。
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