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大相撲大阪場所


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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2017/3/26 23:40
YMN  常連   投稿数: 801
 大相撲大阪場所で揃いの茶色の羽織を着た集団が目につきます。
大阪東西会と言い、特定の力士を応援したりせず、静かに観戦すべしという決まりごとがあり、それがある種異様な雰囲気を醸し出しています。
それでも、注目してみると全員が完璧にそれを通しているわけではなく、中には特定力士への応援が顔に出てしまっている人もいます。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0319/302470.htm
----引用
いや~、東西会などあることすら知らなかったのですが。
先日、平成22年3月26日の大阪場所で東西会との席に座らせて頂きました。
お世話になっている、有名な会社の社長様が「相撲観に行こ」と声を掛けられ、
相撲にあまり興味がなかった私は、他の相撲に少し詳しい方にその事を伝えると。
「ええなぁ、枡になってる所で4人で運動会を観戦する見たいに弁当食べたり、ビールを飲みながら相撲を観るんや、これほどの贅沢はないな。それよりもっと贅沢なのが砂カブリの席や。まっ俺たち庶民はそんなとこ座られへんけどな」と聞かされておりました。
で、当日 「これ着てこっち、こっち」と渡されたのが茶色の羽織でした。
「しゃべったらあかんで、カメラもだめ、応援もだめ、一旦座ったら弓取り式まで立ったらあかんで。
電話もメールもだめ。」と席に向かう間に説明され、座った所が前から二列目、
目の前に取り組みを待つ力士のすぐ後ろの席。
----引用終了

 これを見る限りでは、必ずしも会員しかあの席に着けないというわけではなく、”修行”を積んでいない初心者も混じっていることになります。
今は連日の満席ですが、相撲人気には波があり、相撲協会にしてみれば安定した収入源ということで良いお客さんになるのでしょう。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/3/26 23:50
YMN  常連   投稿数: 801
 かなり重症と思われる怪我をおして出場した稀勢の里が、まさかの優勝までしてしまいました。
実力差紙一重の世界でそうそう怪我をかかえて2番続けて勝てるものではなく、ひとつには相手の照ノ富士の膝がかなり悪かったのではないかと思います。
前日の立ち合いの変化で悪役になってしまった照ノ富士ですが、それも膝が関係していたかもしれません。
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