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Re: プラスチック使用量の削減義務化(2022年4月に決定)-対象コンビニ・旅館業・クリーニング店

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伊豆倉 正敏

なし Re: プラスチック使用量の削減義務化(2022年4月に決定)-対象コンビニ・旅館業・クリーニング店

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2022/1/15 8:14
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1632
ゴミを回収する自治体の判断次第ですが
例えば住んでいる神戸市だと
・燃えるゴミ
・缶瓶ペットボトルの資源ゴミ
・燃えないゴミ
・容器包装プラスチックゴミ(容器包装プラスチック法による)
・古紙回収(町内会単位で決める)
にさらに「プラスチックゴミ」をリサイクルところがこの法律で求められていて、恐らく容器包装プラスチックがあるところはそこに混ぜるのが早いと思います。

プラスチック新法で変わるごみ出し 分別に新ルール
https://news.yahoo.co.jp/articles/5da5e86f9a43b9aeef4e1c9c1839e6705486088d
>あなたの住む地域で、プラスチック製品のごみ出しルールはどうなっているでしょうか。ペットボトル以外は「可燃ごみ」や「不燃ごみ」という地域でも、「資源ごみ」として収集する事例が増えそうです。2022年4月のプラスチック資源循環促進法(プラ新法)施行がきっかけです。
>プラごみは容器包装と、バケツやハンガーなどの製品プラに大別されます。
ごみ収集ルールは地域の実情に合わせて自治体が決めます。分別収集した廃プラを処理するリサイクル施設が近隣になかったり、処理に必要な財源が足りなかったり、という理由から、多くの自治体は廃棄されたプラ製品を「ごみ」として燃やすか、埋め立て処分してきたのです。

ゴミを分別して捨てることと集めることは何とかなるとしても、それをリサイクルとなると分別が大変でしょう。施設を造るにしても人もノウハウもいるし、見た目だけで樹脂の種類は分からないし。
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