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Re: 「ドイツに気候変動の影響」 豪雨被害、未経験の規模 ベルギー・オランダにも被害

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伊豆倉 正敏

なし Re: 「ドイツに気候変動の影響」 豪雨被害、未経験の規模 ベルギー・オランダにも被害

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2021/7/21 23:35
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 1348
先ほどの名言は諸説有りますがこの方とされていたが、なんと新説が出たそうです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B1
ヨハニス・デ・レーケ
>日本の川を見てその流れの激しさに驚き 「これは川ではない。滝だ」と述べたという逸話が知られているが、これに関しては

>低地国であるオランダ出身のデ・レーケは、ゆったりした川しか見たことが無く、日本の川を見て「これは滝だ」と驚いたという説[4]
>富山県知事が常願寺川の整備を内務省直轄事業としてもらうよう内務大臣に出した上申書にある「70有余の河川みなきわめて暴流にして、山を出て海に入る間、長きは67里、短きは23里にすぎぬ。川といわんよりは寧ろ瀑と称するを充当すべし」がデ・レーケの発言であったとする説[1]
>常願寺川改修に携わった富山県の土木技師、高田雪太郎の発言とする説[5]
など諸説あり、実際の発言にどの程度即した物かは判然としない状態になっていた。

>しかし、2020年になって、当発言はデ・レーケによるものではなく、別のオランダ人技師ローウェンホルスト・ムルデルの発言かつ、川は常願寺川ではなく早月川を指していたことが、富山県会議事録で裏付けられた[5]。
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