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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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OK_like-mj

なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

msg# 1.6.1.1.1.1.1.2.1.1.1
depth:
10
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2021/5/8 5:31 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 766
この論文、ちょっと違ってました
この違いは、最終的には
低周波振動子の周期的運動で発生すると
思われている音が

流体の渦に起因するなら違ってはいませんが
もしそうであるなら、振動子のEdge effect
のように、回転成分の生成が、音の発生機構に
なりますが、そういう話はどこにも見かけません

私見では、平板の低周波振動の面の部分からは
音を発生させるのは、論理的に難しいと思います

ただ、空気をかき混ぜる効果しか期待できない
と思います
その根拠は、音の速さ340m/sが如何に速いか
にあります
1Hzの音が成立するとも思えないのですが
そうなら、そうで、周波数の下限値を示すべきですし
もし、1Hzの音が存在するなら
1秒間に1回の振動という目で見えるくらいの
振動が、どうして340m/sなんて
途轍もない速さのモノを生み出せるっていうのでしょう

とても無理な話しです


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