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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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OK_like-mj

なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

msg# 1.5.2.1.1.1.1.1.1
depth:
8
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2021/4/27 2:55 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 766
v = νλがあるのを忘れていました

1Hzの音の波長は、330mという長さがあったのだ

これだと極端で考えにくいので
ふつうの会話の330Hzでは、1mくらいなのだが
1mの距離の間に、何等かの異変を感じた経験など
まったくなく、一瞬で耳に小さなモノが届くって
感じなのは、誰しも同意するだろう

小さなっていうのは、自然に耳に入るから
そう思うのであって、大きさを見た訳ではない

こんなにも結構長い構造のものが
途中の空間を、手でグチャグチャにかき回しても
形を崩すことなく、キレイな音で聞こえ
ほとんど瞬時とも言える速さで伝わるのは
謎としか思えない

人の声では、意味内容をもった複雑なモノだが
それに人それぞれの個性的音色だって感じるのだ
それが、ほぼ一瞬で、伝わるのだ
しかも、その途中の空間を
手で、どのようにかき混ぜようが
まるで、そんな事お構いなしな点が謎です

それだけ精密な構造のものが
空気中を伝わるのに、その空気自体を手で
どんなにかき混ぜようとも、影響されない

他に、こんなモノがあり得るだろうか

微妙な表現をもつ精密な構造なんて
おっかなびっくり運ぶようなものなのが一般的だ
それが、強固な作りで守られるでもなく
まるで、すり抜けるが如く移動してしまう
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