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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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OK_like-mj

なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

msg# 1.5.2.1.1.1.1.1
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7
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2021/4/26 23:32
OK_like-mj  常連   投稿数: 766
タバコの灰を灰皿の角で落とす音だって
秒速330mなのだ

これを理解するには
やわらかいモノで、音が生じないことから
やはり、最初の仮定のコーンの可動範囲に
責任を負わせる必要があるとしか考えられないが

1Hzという音と音速から逆算すると
どう考えたって、音速は330 m/s であり
コーンの可動範囲が、330 mなどという
べらぼうな数字しかでない

もう1つの可能性を思いついた
それは、固体中の音が、最初に生じ
その音が空気中の音の音源になる可能性で
固体表面で生じ、表面や内部に伝わる音だ

固体なら隣り合う原子間の復元力は相当なもの
ですから、さほど堅くないコーンとはいえ
充分な堅さも持っているからコソのコーンなので

1Hzの振動で、コーンの材質内に
まず、固体中の音が生じる
イメージとしては、コーンがカキコキする感じだが
問題は、そうした固体中の音が
1 Hzに整合するのか、どうかだ
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