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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2021/4/23 13:54
ゲスト 
http://sirasaka.seesaa.net/article/481097520.html
に4種の管共鳴と管内場所での音圧測定をした結果をまとめた管の共鳴の実験で理解できました。
同じ管内で閉管共鳴と開管共鳴が在る事実は誰も指摘していませんし誰も知らないはずです。
高校物理などの管共鳴に使われている図は変位だと言うらしいのですが、私は音の流れである粒子速度(勝手に音流と略)のことだろうと思っています。
縦軸の値が書いてなくて非常に難解な図で、縦軸にしたとか横軸にもどしたらとか、閉端部が密になって動かないとか、開端部は自由に動くとかの不完全な説明が理解できるはずがありませんし、腹部で音圧がゼロになるとか節で音圧大とか耳の感性と逆になる無理やり矛盾する説明を理解せよとはむちゃくちゃです。

管共鳴は入口と出口からの反射音が特定の場所で重なって山谷部で音圧が大きくなって、音が来る方向が逆だから山谷部で流れがゼロになるためにビーズなどが集まって縞模様が出来ると説明が出来ると非常に簡単に説明できるはずです。

オーディオ界では耳に感じる山谷部の高低気圧差を音圧として感じるので音圧図で説明するのですが、
どうして物理ではややこしくて音流方向しか説明できない図で音圧のことを矛盾する説明を涙苦しく説明しているのかが理解出来ないです。
https://www.youtube.com/watch?v=nSLsCst0qiQ

図と説明が逆ですが、作用は同じですから分かりやすい音圧図で説明して欲しいと教育関係者にお願いしたいのです。
一応実験を終えたので同感の方は管共鳴は音圧図で説明した方が良いと広く周知されるように協力お願いします。
又、間違いは指摘願います。
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