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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2021/3/30 17:11
すんちゃん 
http://sirasaka.seesaa.net/article/480409426.html?seesaa_related=category
で実験しましたが、公式図とは逆になるけど節で音圧大で腹で小音になるのは一致します。
音源のスピーカー音圧があるので節部でも出口でも音圧はあります。

空気の速度が速い所は密で音圧が高気圧になりますが、遅くて疎になって空気が薄い谷は低気圧になるので山谷部間が音圧が大きいはずですがどうしてか逆に節で説明がされるので理解できないです。

粒子速度で説明されていますが、粒子速度は電気の電流や機械のトルクと同様なので、音圧=音流(粒子速度)*音抵抗(ρc≒400)なので音流は位相も同じものです。
このように思っていますが間違ってますか?
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