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Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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OK_like-mj

なし Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2021/3/29 23:19 | 最終変更
OK_like-mj  常連   投稿数: 732
https://youtu.be/H1AeYueQKTw

定在波の最新のおもしろい技術は
超音波を1点に集中させ
その狭い範囲に定在波を作る技術です

特徴は、そこに"微粒子"を捕捉でき
さらに、集中させる各方向の成分を変えることで
その捕捉した"微粒子"を自由に移動できる事です

これまで定在波は
音源と反対方向の口から音を出す筒状のものや
空洞のある容器に張られた弦を弓などで振動させ
空洞と共鳴させるものがありました

糸電話では、話した声は
3次元的に紙コップの底を震わせ
その振動が、1次元の糸を伝わり
聞く方の紙コップの底で、3次元の音に
再生されます

糸は、ゴムのように伸びたり縮んだりしません
ピンと張って使います
つまり話した音は横波的に
ってことは、張った糸が小さな上下動として
話し声を伝えている事が分かります

3次元の世界の音が
一度1次元の世界をくぐり抜け
再び3次元が再生するって不思議です

この事は、本来の音の自由度は
1次元で表現可能なものとも言えます

光のように偏向とかが起こらないので
そうなのかも知れません
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