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Re: ピークが過ぎた話(3)現代音楽

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OK_like-mj

なし Re: ピークが過ぎた話(3)現代音楽

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/11/23 16:45
OK_like-mj  常連   投稿数: 658
おっしゃる通りと思います

音楽で言えば、バッハ辺りからヘートーベンまでで
出来上がった、さまざまな感情表現の形式は
かなり普遍的なもので
それを越えるとか、越えないというレベルの問題では
ないのではないかと思えます

どんなに進化した所で
無限に使える素材が与えられたところで
基本的な弦・管・打という楽器の特徴的な
音源のような、限定された響きをimage
せずに作曲なんて果たして、できるのかって
思えるのですが

驚いたのが。以前ここで
"一人でできる synthesizerの世界"
という題名で。ご紹介させていただいた
宇都圭輝 ローランド・シンセサイザー徹底解剖<FA-06B>
https://youtu.be/-yNDDZ4dq1k
で、この方が凄いのは
既成の楽器の音源でない"音の世界"を
その音色ごとに、特徴的でピッタリはまる
その音の性質を生かした弾き方を
なさっておられます

つまり、これも才能次第と思った次第で
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