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同じ読みを避ける方法

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Chryso

なし 同じ読みを避ける方法

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2020/9/30 8:06
Chryso  スタッフ   投稿数: 6049
本のタイトルとは関係なく、また、発言のタイトルにするには唐突なので、「同じ読みを避ける方法」とします。

「大御所 徳川家康(三鬼清一郎、中公新書 2019)」のなかに出てきたのですが。

「三位」(さんみ)。

「三位一体の改革」などで知られていますが、そもそもなんで「さんみ」と読むのか。

「さんい」の連声(れんじょう)という解説もあるが、この本によれば、官職を帯びずに位階のみ示すことばとして「散位」(さんい)ということばがあり、それと区別するために「さんみ」といっている、ということです。これは知らなかったし、とにかく「さんみ」と丸暗記で覚えていました。
こういう命名のパターンがあるんですね。

これをその時に教えてくれれば、もう少し興味をもてた..いや、暗記する分量が多くなって逆効果になったかな?
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