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まだ幼いころ、誉れ高き美人にであう

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OK_like-mj

なし まだ幼いころ、誉れ高き美人にであう

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2020/9/26 15:09
OK_like-mj  常連   投稿数: 455
私が、まだ小学校へ入る以前

家の前で、遊んでいたら
きれいなお姉さんが、いきなりキスしました
きっと、遊びの中の私の立ち振る舞いを
気に入ってのエールのように、その時は
感じましたが

記憶にあるのは、そのお姉さんは
そこら辺どころか、芸能界にも類を見ないほどの
美人であると、なんとなく気づいていましたが
そのお姉さんが、私が中学生の頃
とても重いカバンをもって通学していると
持ってあげるよって言って、持ってくれました

私の興味は、他のことにありましたし
だから、どうということなどありません

当時も今も、別々の環境で育った者が
一緒に暮らすなんて想像もできません

やはり、すべてが自由であるためには
自分自身が、まずは基本なのだと
当時から、うすうす、そう思っていました

でも、そういう人ばかりでは
人類は滅亡してしまいます

自慢に見えるかも知れませんが
一回限りの人生、好きなように生きる人は
決して、人を巻き込んではいけません
つまり、結婚した人は
少なくても、奥さんや子の幸せを第一にせずには
何のために一緒に暮らすのか分かりませんから

芥川龍之介の自殺は
妻や子がありながら、晩年、初恋の人に似た
人と出会い、その子をもうけてしまった結末です

一緒にくらしていると
自分の自由と、相手の自由は
そこら中で衝突したり、息苦しくなる事さえ
想像できてしまいます
そうなると、相手の存在自体の身勝手さが
気になってくると
パチンコに行く人の気持ちが分かります
"亭主元気で留守がいい"ってことになれば
まだマシな方で
どちらかが、他を尊敬できるような心を持たない限り
ドロ沼の関係に引き裂かれてしまいますが
そのためには、尊敬できるような本物の力の発揮が
前提となります
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