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現状を変革する多くの試み

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  • なし 現状を変革する多くの試み (OK_like-mj, 2020/9/12 9:26)

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OK_like-mj

なし 現状を変革する多くの試み

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2020/9/12 9:26
OK_like-mj  常連   投稿数: 336
今、全固体電池が話題なのを知る人は多い

今回、この技術の現状を調べる中で
その最新の動向を、分かり易く表現したものと

それ以外のいくつかの革新的な試みを
大量に含み、総合的戦略的にやっている組織を
見つけました

【全固体電池・総説】
実用化に近い次世代蓄電池「全固体電池」
http://lgs.tohoku.ac.jp/md/common/images/uploads/2018/03/fe860425ac03aa555078da54ff2e910c.pdf
これは、もっとも分かり易い総説でした

材料開発と蓄電池
https://www.mext.go.jp/content/1421588_1.pdf
これは、全固体電池の生みの親
東京工業大学 科学技術創成研究院 菅野了次
さんによる総説です

これらを調べる中で
国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)
https://www.nims.go.jp/index.html
という組織の重要性に気づきました
この組織自体の存在は、以前から出会っていましたが
さほど気にも留めませんでした

固体電池を検索中
オノマトペ材料図鑑
https://www.nims.go.jp/publicity/nimsnow/vol20/lecian00000kj6sd-att/lecian00000kj6w2.pdf
を見つけ、まだまだいろいろありそうだと
気づきました

そして
NIMSがこれまでに製作したムービーを集めたライブラリ
https://www.nims.go.jp/publicity/digital/movie/index.html
を拝見し、この組織が、様々な産業の基盤である
材料技術のいくつかを、すでにものにしていて
現在、様々な方向で活発に展開中と気づきました
これまで、このような組織では
電総研や産総研にしか注目していませんでした
例えば、「ナノバブルの可能性」
http://phenix.ne.jp/nano/PDF/9_nanob.pdf
なんかは、すでに実用化して久しい訳で
いろいろな分野への応用がやられています
基本原理は、ただの泡ですが、膨大な表面を
もっていることで、いろいろな機能をもつようです

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