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何が私たちにとって危機であり、何が世界を救うのか

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OK_like-mj

なし 何が私たちにとって危機であり、何が世界を救うのか

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 | 投稿日時 2020/9/5 13:51
OK_like-mj  常連   投稿数: 361
重要なのは、問いを発することと
その解として、重要と自らが信じられるものの提示にあると思います

何がevidenceとして正当性があるかは
人それぞれの立場があると思いますが

広い視野が必要でしょうし
分かり易く、visualに訴えかける全体構造の提示には
大きな意味があると思います

1990年代から劇的に進行したnet革命が一段落し
今問題なのは、それらの技術的基盤の半導体の集積度が
"intel入っている"のGordon E. Mooreの法則が
量子限界の領域に踏み込んだため、限界を迎えて久しい
という事にあり、世界は次の稼ぎ手技術の模索に
必死という事は明らかです

Break Troughが、2つの分野に相互リンクした話しなのは
物理スレッドでも、散々に語りましたが
"室温超伝導問題"と、"量子computer問題"は
どちらかが先行すれば、互いに他を誘導できる
関係にあると考えられます

でも、より現実的には"室温超伝導"を切り開く道しか
無さそうに見えます

それでも、室温の壁は、相当に強固で
そう簡単にはできそうにありませんが

もし出来れば、磁気浮上systemなどは
鉄道車両のみならず、一般の交通機関へも即
応用される道が必ず開けると思いますが

なかなか、そうは問屋が卸してくれそうに
ありません

そうした次世代の技術革新が導く世界では
今大問題の大規模災害につながる気象問題や
未知の感染症問題を組織的に攻略する道が
開かれると思われますが

このまま、ずっと何世紀も行ってしまう場合であっても
何とかやり繰りするしか手はありません

急いでできるものではありませんし
いい考えは、ある日突然やってくるものでしょから
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