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灼熱の炎天下の執念(令和2年残暑)

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東 遥

なし 灼熱の炎天下の執念(令和2年残暑)

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 | 投稿日時 2020/8/23 9:24 | 最終変更
東 遥  スタッフ   投稿数: 4104
コロナに猛暑、令和2年の時代の移り変わりの際もまた、大変な模様で御座います。

因みに昭和2年というと昭和金融恐慌で打ち沈んだ頃合でした。平成2年というとバブル崩壊の時期で日本人類の生活環人生観が崩壊したものでは御座いました。大正2年は護憲運動勃興による日本政治の混乱、そして軍国主義への迷走が始まった年、或いは大陸では辛亥革命の混乱がまだ収まらぬ頃。明治2年は戊辰戦争酣の頃。改元直後はある意味混乱の時期なのかも、知れません。

....何のバッチでしたっけ?そうそう、次は9月19日~22日の4連休でしたっけ。まったく面倒な代物を....

じゃなくて。

はい、暑いです。

その様な次第で、水分補給で言うと

【追記あり】消費者「ポカリ薄めてOK?」大塚製薬「ポカリ薄めるのはダメ」→消「ポカリ薄めて…」大「薄めるな」→消「薄めて…」大「薄めんなって言ってんだろ」

糖尿病の心配するならまず手前(てめぇ)の食生活見直せや、というのがキている(笑)。執念ですねぇ。

一方で行水でいうと、

泳げる川、安全な川はありますか?→岐阜県「ありません。」回答者の痛切な思いが伝わってくる水難事故のQ&A

実物はこちら

水難事故等に関するQ&A(よくある質問)

Q17以降の回答が、これまた執念の塊とも見える充実した回答で御座います。

或いは昨今はこうゆう「新語」?もあるらしい。

猛暑で危険“スマホ熱中症” 対処法 ここに「落とし穴」 記事に、「ただの熱暴走やん」「マスゴミはアホな造語作ってんじゃないよ!」など感想ツイート

実物はこちら

猛暑で危険“スマホ熱中症” 対処法 ここに「落とし穴」

なんでも、暑い中で使うとスマホ自体が熱中症になるらしい。で、「スマホ熱中症」と。こうゆうのも「なんとしても新語造語を流行らせるぜ」「オピニオンリーダーになるぜ」という執念でしょうか。

私?ぃゃ、直射日光下でスマホの画面をじっと見てコンテンツに熱中しているとそのうち人類の方が暑さにやられる「熱中症」のことかと存じ申上げた次第。駄目ですね。

まぁ、暑さが極まるとこうなるらしい。

自動販売機の飲み物が『キンキンに冷えていない』と感じられるケースがありますが…→ヒートポンプ式の限界だった

むぅ、流石の自販機も限界が。

猛暑がヤバすぎて『郵便物の封が全開』『サンダルが溶ける』など生活に支障が出始めている報告「アルミレールが熱膨張して土台から浮く」

諸々と。そういえば昔は

 「暑さでレールが曲がる」

と鉄道が不通になることが御座いましたが最近はあまり伺いません。レール固定の技術が進んだというものなんでしょうか。

或いはこうゆうことも

「最近増えているみたいです」車のガラスがバリバリに…車上荒らしかと思いきや、原因は「熱」だった

暑い日には要注意?部屋の窓ガラスに突然ヒビが入った!その原因は…

物理的にこうゆうことがある。そして


「所沢では毎日のように老人がいなくなります」埼玉県では防災無線がたびたび流れるので世紀末感がすごいらしい


うーむ。


そんなこんなですが、皆様どうぞ御自愛の程を。
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