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Re: フリードマン方程式の曲率項Ωkとガウス曲率Kの関係について

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OK_like-mj

なし Re: フリードマン方程式の曲率項Ωkとガウス曲率Kの関係について

msg# 1.1.1
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2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/11/16 8:54
OK_like-mj  常連   投稿数: 254
宇宙そのものの形を決める方程式があって
その解が求められるという話しは
Einstein以前には、思いも付かない考え
だったと思います

そうして求められた数々のstoryは
現実との照合を経て、宇宙の数学的在り方を
徐々に確定していくにしても

その解が示す宇宙の大域的構造が
夜空に見上げる世界と、どう"つながる"のかは
弁えたい所です

そこに見えるのは、あらゆる遠方の星々が
すべて同時に見える天球なのだ
360度の球状にすべては配置されて見える
ところがBigBangの始まりをさかのぼるに連れ
論理的に推論されるのは、人の手に乗る程の
大きさの宇宙なのだ

見上げる360度のパノラマサイズの
広大な宇宙の、ほぼ一点にも近い領域に
BigBangの過去の映像は存在する
充分遠方の、その一点を除くソノ外の領域って
BigBangの外って事なのだろうか

この疑問に答える人はいない

すべては、遠方に行く程過去にさかのぼる
という、とても単純にして明快な論理の
帰結であるのに

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