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entangle1

なし 追伸

msg# 1.3
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1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/10/1 20:13 | 最終変更
entangle1  半人前   投稿数: 87
上記はフリードマン方程式の導出と、それからその解き方についての記事でしたが、特に「解き方」についてはウルフラムを使う事でそれなりに簡便に解く事が出来る、という事を示せました。

そして3つ以上の項をもつフリードマン方程式は従来より数値的にしか解けなかったのですが、そのようなケースにおいてはウルフラムを使う方法は特に有用なものになります。

そうしてこの記事に続いてはウルフラムを使う方法でフリードマン方程式を解く事で何が言えるのか、順次示していく事になります。

ダークマター・フリードマン方程式の解き方とアインシュタイン宇宙
http://fsci.4rm.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=2726#post_id17571

追記
ブラックホール関連で2つほど記事を紹介しておきます。
「ブラックホールはどう見える? NASAが新しいシミュレーション動画を公開」
http://archive.fo/PMG2t

「NASAの宇宙望遠鏡は見ていた! 恒星がブラックホールに引き裂かれるレアな現象」
https://sorae.info/astronomy/20190927-asas-sn.html

確かにこのような事は起こるであろう、と言うのは想像されていた事ではありますが、それが実際に観測された、という事はすごい事の様に思われます。

つまり、人類の宇宙に対する観測技術も相当なレベルに達したと言えそうです。


http://archive.fo/ID2dY
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