メインメニュー
PR
facebook
別フォーラムへ

Re: 水素社会になるのか?

投稿ツリー


このトピックの投稿一覧へ

伊豆倉 正敏

なし Re: 水素社会になるのか?

msg# 1.3
depth:
1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2016/3/22 23:58 | 最終変更
伊豆倉 正敏  スタッフ   投稿数: 686
あくまでも素人考え

 講談社のブルーバックスシリーズ「燃料電池自動車のメカニズム」内の燃料電池のところで要約すると
・100℃以下の低温に耐える事
・触媒反応がある事。
・水素イオンの形になるため強酸性に耐える素材がいる。
とがありますが、元分析屋だと硝子や石英ビーカーで対応できないような不溶解残渣は
白金、ジルコニウムルツボ、テフロンビーカーで酸分解と加熱をしていたのですが
 セパレーター部分にカーボンやチタンを使用しているため高コストで加工も難しいとありますが、フッ素樹脂(樹脂のためフッ素の量や添加剤による硬さの違いでいろんな種類がある。導電性を高めるには表面加工か樹脂内添加)は使えないのかと感じました。
投票数:0 平均点:0.00
返信する

この投稿に返信する

題名
ゲスト名
投稿本文

  条件検索へ



ログイン

ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失  |新規登録
PR
twitter
Created by: twitter website widget