メインメニュー
PR
facebook

返信する: 【物理】物理全般を扱います

url  email  imgsrc  image  code  quote
サンプル
bold  italic  underline  linethrough    


ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー  [もっと...]

オプション

参照

Re: 管共鳴公式図は音圧図と逆なので理解しにくい
投稿者: OK_like-mj 投稿日時: 2021/3/31 1:12
私も実際に、分子レベルで見た訳ではないので
現実的に起こっている事が、こうだとは
言い切れませんが

疎の部分が気圧が低く
密の部分が気圧が高いのは、その通りと思います


これは、音を数式で表現する場合
密度の関数で表現しても、圧力の関数で表現しても
どちらも、波の方程式になるってことだと思います

空気の移動の速度を、お考えのようですが
空気の分子は、基本ランダムにアチコチ
いろいろな向きに向かって運動しているので

ある小さな体積を考えたとき
その中のすべての分子の運動量を平均した圧力か
分子の個数を表わす密度のような合計量が
進行方向に大きくなったり、小さくなったり
するのが音なんだと思います

圧力で考えても、この圧力がイコール音圧では
ないと思います

やはり、音がもっているenergyを、音圧と
呼ぶように思います

だって、どんな音でも
進行方向に向かって測定すると圧力は
増えたり減ったりしますが
エネルギーは、その音に固有のものです

こんなゼロにもなってしまうもので
この音の音圧は、どうのこうの言えませんから

ログイン

ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失  |新規登録
PR
twitter
Created by: twitter website widget