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Re: 第32回オリンピック競技大会は今....【五輪開会式責任者更迭】
投稿者: 東 遥 投稿日時: 2021/3/21 7:10
先の森元会長の時は暫くうだうだとやってて、一時期はIOCから「これで終わり!」宣言も出たけど収まらず、2月3日発言から12日辞任まであしかけ10日間もかかってましたが、佐々木氏については3月17日報道の翌18日には謝罪文を発表して辞任が決まっています。この違いは何かな?とも存じましたが、まぁ、色々と要素はある筈なのでしょう。考えたくもないけど(爆)

このスピーディな「対応」については

五輪「侮蔑演出」の辞任劇が違和感だらけのワケ

というご意見が御座います。色々と書かれておりますが、世の中の表現云々、古くは瓦版から昨今はYouTuberまで特定の他者を面罵痛罵し嘲笑侮蔑の対象とする事は屡行われているもので或る意味娯楽・エンターテイメント・レクリエーション他の一分野を占めると言っても宜しいものかも知れません。所でではそれを日本文化として海外に広く紹介し伝統として誇るべきかというと、むぅ、それもなかなかやり辛い感覚が御座います。ぁぁ、例えば英国のBritish humourでは神様や王室、他国首脳をもネタにするもので、況や芸能人・個人をネタにするのは当然なのか、それともそっちは駄目なのか、そのあたりはどうでしょう。所謂Black comedyというのも御座いますが、これは流石にアレだと存じますし。ロシアンジョーク・アネクドート、エスニックジョーク、世界には色々なジョークなりユーモアなり冗句なりが御座いましょうけれど、それぞれそうゆうものという自明前提認識理解があるものでないとならないのではなかろうか。或いはそれをユーモアと笑う人と侮蔑と怒る人のどちらが多いか(多数決)、どちらが有力か(権威主義)、それで決まるものかも知れません。


私個人としては、安倍首相のマリオのコスプレは日本の著名なキャラクターを介して世界に次は日本だぞとアッピールする面白い演出だったと存ずる一方で似合ってないぞと小並感に優れますが、太った方とピッグとオリンピックをかけてブヒーブヒーというのは世界に向けて日本人類は斯様に肥満を嘲笑するのだぞとアピールすることになるのではないか、イヤ、それは、一寸、と憚りたくなる小並感に重きを置かせていただく次第。或るいは生真面目で融通が利かない日本人類が、こんな演出するとは信じられないものでしょう。

それはそれで、こうゆうお考えで皆さんを諭す方もおいで。

ケンコバが後輩渡辺思いやる「流出したことが問題」

・内輪内密の話をバラすのが問題
・芸能人がキャラを封じられたら困窮する

むぅ。

「オリンピッグ」は"女性蔑視"でも"差別的"でもない

むぅ。

色々な意見があるのですねぇ(小並感)

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