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ベテルギウス「超新星爆発」は10万年以上先か 研究グループ
投稿者: entangle1 投稿日時: 2021/2/21 16:29
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210221/k10012878681000.html?utm_int=all_side_ranking-social_005

『・・・東京大学カブリ数物連携宇宙研究機構の野本憲一上級科学研究員などのグループは、明るさの変化や温度のデータをもとにベテルギウスの内部の状況を解析したところ、半径は太陽の半径のおよそ750倍と、これまで想定された大きさの3分の2程度と推定しました。

グループによりますと、この大きさではヘリウムの核融合がしばらく続く状態だと考えられ、「超新星爆発」を起こすのは10万年以上先になるとみられるということです。

野本上級科学研究員は「ベテルギウスの超新星爆発は、残念ながら今生きている私たちが見ることはできないだろう」と話していました。』


少し期待していましたが、残念でした。

以下Wikiから
『・・・2007年には、改善された測定値として6.55 ± 0.82ミリ秒が算出され、それを基に496 ± 65光年(152 ± 20パーセク)という推定値が得られた[94]。

2008年に超大型干渉電波望遠鏡群(VLA)を使用して行われた測定では、ベテルギウスの年周視差は5.07 ± 1.10ミリ秒、距離は642 ± 147光年(197 ± 45パーセク)という結果が示された[8]。・・・』

さてそういう訳で
「超新星爆発」を起こすのは現地時間で「10万年以上ー(496~642)年」先という事になります。



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