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政治と時の流れ
投稿者: YMN 投稿日時: 2020/8/10 22:00
 ひと昔前の「脱ダム」の流れがあり、当時の政策と今年の洪水被害との因果関係は明確ではないとしても、社会の雰囲気はかなり変わりました。

 習近平の国賓来日反対の声に二階さんが「(日中関係に関わった)先人の努力を水泡に帰すものだ」と述べました。
それから程なくしてアメリカの中国に対する対応として、「ひょっとして先人たちが間違ったのでは?」という雰囲気になってきています。

 先々の事など分かるはずがないのは当然としても、運も含めて結果で評価されるのは政治家の宿命というものでしょう(まぐれ当たりをことさらに自慢されても困りますが)。
政治家にはせめて10年先のことを考えてもらいたいものです。
公人として重責を担っている最中に病気になったり死亡しては困りますし、また政治家を辞めてもせめて5年は責任を持つということで、80代で現役というのはいかがなものかと思います。

 ついでに触れますと、石破さんがやはり習近平の国賓に関して、「礼儀は礼儀としてウンヌン」ということで肯定的見解を示しました。
「何々は何々として」、「AはAとして」ということで、さしたる中身が無くても何か理屈めいたこと言っているように聞こえなくもなく、便利な言葉として広く応用できそうです。
自由民主党なのに自由より民主主義より礼儀が重要ということなのでしょうか。

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