メインメニュー
PR
facebook

返信する: 【環境】私たちの暮らしの未来

url  email  imgsrc  image  code  quote
サンプル
bold  italic  underline  linethrough    


ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー  [もっと...]

オプション

参照

ガラパゴス島沖で中国漁船団が迷惑行為
投稿者: 伊豆倉 正敏 投稿日時: 2020/7/29 22:38

日本海、太平洋沖、南沙諸島に続いてどこまでするのかと言いたくなる記事が配信されていました。
世界遺産ガラパゴス沖に中国漁船260隻、フカヒレ狙いか…自制要求も「公海上で合法的だ」
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12213-743008/
>【リオデジャネイロ=淵上隆悠】南米エクアドルの世界自然遺産ガラパゴス諸島沖合で、約260隻の中国漁船団の操業が確認されている。エクアドル政府は、乱獲による生態系への影響を懸念して中国側に自制を求めているが、中国政府は「公海上で合法的だ」として応じていない。

中国のフカヒレ漁は別のところ例えばハワイ沖でも問題になっていて、今回はどうかは分かりませんが捕ったサメの「ヒレ」だけとって海洋投棄、大量の死んだサメが腐敗する過程で現地の漁や生態系に影響が懸念されると言う事件が他の海域でも起こっています。

ログイン

ユーザー名:


パスワード:





パスワード紛失  |新規登録
PR
twitter
Created by: twitter website widget