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返信する: 【理科の部屋】7

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Re: 季節のたより 七月 文月 七夕月
投稿者: minamiza 投稿日時: 2020/7/27 15:13
sakamotoさん 楠田純一さん こんにちは

レス ありがとうございます

そうです アオダイショウが ヒキガエルを後ろから呑み込んでるんですね  頭からでは 大きくて 呑みこめなかったのでは ---

ヒキガエル は 母屋玄関先に ときどき 現れていて 私たち家族は ご挨拶していたものです(同一個体と思われる)  ちょっと かわいそうです

さて 話の続きです

アオダイショウが ヒキガエルを呑み込み切れずに その状態で台の下に潜り込み始めたので 全部 見届けないで その場を去りました  アオダイショウは潜り込み終わっているだろう と予想して -----

道路に出て 雲見をして 雲を撮って 食堂へと向かったものの 気になって 予想したことを確認しようと 現場へもどりました

そして そこで 見たのは ----  予想では 何もいないはずです------ 意外にも ヒキガエル でした 

その ヒキガエルは 棒のように ソーセージのように 細長くなっていました  長い時間 アオダイショウの腹腔内にあって 締め付けられた結果でしょうか  脚がからみ合って交叉しているのが 印象的です  自然体で こんな体型になることは ないでしょう

アオダイショウは 結局 ヒキガエルを 呑みきることができなくて 吐き出して おいていったのでしょうか?

しばらく見ていたけれど 蛙は 動く様子は なかった  死んだのだろか?  死んでいる?  なんか 生き返るのではないか と 思い 期待して 食堂へ 向かいました

夕方 見た 時も そのまま アオダイショウが 戻ってきて 呑み直す ということはないのだろうか?  他の動物が来て 食べたり 持ち去ったり しないだろうか?

そんなことを予想したけど 翌25日 朝 も そのままあって  蠅が 周りを 舞っていました

死んだのかな?  生き返ることも 期待していました

夕方 息子に 教えたら 蛙を 上のプランターに 移したとのことでした コンクリートの上では 可哀想だと思ったのでしょう ---- そして これの続きは また あとで

写真は 戻ってきて見た ヒキガエル です 



 

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