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Re: コロナブルーの青い空--ポイ捨てゴミが減っていた。
投稿者: 伊豆倉 正敏 投稿日時: 2020/6/7 22:37
外出自粛要請のおかげか、河川流出ゴミが減った。

 他の要因(神戸市が行う河川内の石垣の間から生えた草の剪定、今年の水不足で流出量が少ない)も考えられますが、コロナウィルスの感染拡大が一段落したという事で町内会で3ヶ月に1回の町内清掃を行いましたが、石屋川のゴミが異常に少ない事に驚きました。
いつもなら45Lのゴミ袋で半分ぐらいは集まるのですが今日は5分の1ぐらいで探しても見つからないので驚きました。
 上流でポイ捨てされたゴミが雨で流れて、草の茎などにレジ袋などが落ち葉や枯れ草と共に絡まっているのがほとんど無い。ペットボトルや空き缶も同様に無い、増水時に流れてきて回収場所でこんなのが流れていたとネタにする建築資材や物干し竿の破片などの異物も無い、そしていつもなら20以上はあるポイ捨てのタバコの吸い殻(フィルター部が自然分解しないのでその部分だけが漂着する)も2個(マスクをしていたから歩きタバコをしにくいという要因も考えられますが)、何年も参加していますがここまで少ないことは無く、町内回りをしていた人たちも互いに少なさに驚いていました。
 人が物をポイ捨てしてる、その人が外出自粛要請というコロナウィルスによる外因が加わると、ポイ捨てがゴミがこんなに減るという事に驚きました。
 
 町内会長の開始前の挨拶も今回は変わっていて、コロナ対策の三密に当たらないと判断した理由からはじまり、下見をした結果として、所々にマスクが落ちていることがありますがウイルスが付着している可能性があるので絶対に手で取らずにトングで掴んで下さいと言うのがこのご時世を反映されていると感じた次第です。

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